ドレスデン、ツヴィンガー宮殿、マイセン磁器コレクション

 

磁器コレクション

Schwarz-Goldstreifen-service(シュヴァルツ・ゴールドシュトライフェンサーヴィス)

Gelben Jagdservice(ゲルベン・ヤクトサーヴィス)

 

1.平皿

Schwarz-Goldstreifen-service

(シュヴァルツ・ゴールドシュトライフェンサーヴィス)

黒色と金彩 1735年

アダム・フリードリヒ・フォン・レーヴェンフィンク

 

2.3.5.6.テリーヌと平皿

Gelben Jagdservice(ゲルベン・ヤクトサーヴィス)

釉薬の上から金彩 1728-1730年

 

 

7.テリーヌ

Schwarz-Goldstreifen-service

(シュヴァルツ・ゴールドシュトライフェンサーヴィス)

黒色と金彩 1735年

アダム・フリードリヒ・フォン・レーヴェンフィンク

 

8.平皿

Schwarz-Goldstreifen-service

(シュヴァルツ・ゴールドシュトライフェンサーヴィス)

黒色と金彩 1735年

アダム・フリードリヒ・フォン・レーヴェンフィンク

 

 

9.ティーポット

Schwarz-Goldstreifen-service

(シュヴァルツ・ゴールドシュトライフェンサーヴィス)

黒色と金彩 1735年

アダム・フリードリヒ・フォン・レーヴェンフィンク

 

 

10.平皿

Schwarz-Goldstreifen-service

(シュヴァルツ・ゴールドシュトライフェンサーヴィス)

黒色と金彩 1735年

アダム・フリードリヒ・フォン・レーヴェンフィンク

 

 

足つき飾り台 1738年 ヨアヒム・ケンドラー

※Graf Burchard Christoph von Muennich(当時のマイセンの陸軍元帥)に献上されたサーヴィスの一部

釉薬の上から金彩

 

 

磁器コレクション ヨハン・グレゴリウス・ヘロルド 1721から1725年

1.ビアジョッキ 1725年

強王アウグストの肖像入り

 

 

 

 

 

 

2.シノワズリ様式のボウル 1725年

 

 

 

 

 

 

 

3.ジョッキ 1722/23年

4.皿 1722年

 

 

5.狩猟の風景を描いたティーポット

  1722年

6.同 カップ 1722年

 

7.お皿

8.ジョッキ シノワズリ様式

1727年

 

9.カップと下皿 シノワズリ様式

  1725〜30年

 

 

10.砂糖入れ

音楽をたしなむ中国人のモチーフ

1725年頃

 

11.12.チョコレートカップと下皿

1725年頃

 

 

13.砂糖入れ 1723〜1727年

 

14.カップ 1725年頃

 

 

 

 

 

   

 

磁器コレクション 1730年〜1745年頃

 

1.砂糖入れと下皿 1735年 金彩

鉱山で働く人々のモチーフ

※ボナヴェンチュラ・ゴットリープ・

ホイザー作と推定

 

 

 

 

 

 

2.テリーヌと受け皿 1735〜1740年

金彩

 

 

 

 

 

 

 

 

3.蓋付き花瓶 1735〜1740年 金彩

女性の頭をあしらった取っ手付き

※ヨアヒム・ケンドラーのモデルを元に

ヨハン・ゲオルゲ・ハインツによって

1740年頃制作されたものと推定

 

 

4.煙草入れ 1730〜1735年頃 金彩

※クリスチャン・フリードリヒ・ヘロルド作

蓋にサインあり

 

 

 

 

 

 

 

5.煙草入れ 1735年〜1740年

※クリスチャン・フリードリヒ・ヘロルドの

モデル

 

6.カップと受け皿 1735〜1740年

※クリスチャン・フリードリヒ・ヘロルドの

弟子による作品と推定

 

7.貝殻入れ 1730〜1735年

※ゴットリープ・キルヒナー1928年作の

モデルを元に制作されたものと推定

 

 

慰霊碑をモチーフにした足つき飾り台 1750年頃

ヨアヒム・ケンドラー作がモデルと推定 金彩

 

花瓶コレクション

草花をモチーフとした作品群 1740〜1745年 金彩

 

1.Deckelvase(蓋付き)花瓶

2.Floetenvase(長尺)花瓶

3.Deckelvase(蓋付き)花瓶

4.Floetenvase(長尺)の花瓶

5.Deckelvase(蓋付き)花瓶

 

 

雅宴画と草花をモチーフとした作品群 1740〜1745年 金彩

※雅宴画=ラ・フェート・ギャラント(仏語)

ジャン=アントワーヌ=ヴァトー(1684-1721)が確立したロココ絵画の1大ジャンル

 

6.Floetenvase(長尺)の花瓶

7.Floetenvase(長尺)の花瓶

8.Deckelvase(蓋付き)花瓶

 

Kuepfergruen(独語、緑青色)主体の雅宴画をモチーフとした食器サーヴィスの一部 1745年〜1770年にかけて 金彩

 

1.ヴェルモットカップ

※Wermut(独語)ニガヨモギの草。

ヴェルモット酒というお酒の原料で、

昔胃薬として飲まれていた。

 

2.八角形皿

3.蓋付き小物入れ 1738〜1739年

※ナポリ=シチリア王家とザクセン=ポーランド

王家双方の組み合わせ紋章入り

 

4.ミルクポット

5.平皿

 

 

 

6.蓋のつまみに苺のデザインを施した

  テリーヌ

7.テリーヌ受け皿(写真奥)

 

8.ティーカップと受け皿

9.ティーポット

 

 

10.葉をかたどったお皿

 

 

11.ヴェルモットカップ

12.八角形皿

 

 

ランチセット 1764年以降

説話「ライニッケのキツネ」がモチーフ、ミヒェル・ヴィクトール・アーシア制作のモデルを元に

ヨハン・ゲオルグ・レーニッヒによって作成されたもの 金彩

       
 

   

 

 

磁器コレクション 1775年から1800年にかけて

 

1.フィギュア「Die gluecklichen Eltern」

(幸福な両親) 1775年 金彩

ミヒェル・ヴィクトール・アーシア作

 

 

 

 

2.蓋付きカップと下皿 1775年頃

※ゲーテ「若きウェルテルの悩み」の

場面が描かれています。

 

 

3.ポプリ壺 1775年頃 金彩

ミヒェル・ヴィクトール・アーシア作

 

4.フィギュア「Opfer der Freundschaft」

(友情の犠牲者) 1783年頃 

ビスク焼き

クリスチャン・ゴットフリート・ユヒツァー作

 

 

 

5.ポプリ壺 1775年頃 金彩

ミヒェル・ヴィクトール・アーシア作

 

6.蓋付きカップと下皿 1770年頃

ロイヤルブルー地に金彩

ヨハン・ゲオルグ・レーニッヒの

弟子による作

 

7.フィギュア2体 1775〜1778年頃

シリーズ「Devisenkinder」(キューピッド)

ヨハン・エラザール・シェナウ(1737〜1806)

の絵画を元にミヒェル・ヴィクトール・アーシア

が制作

 

8.子供の肖像画が描かれたカップ

1800年頃 

ヨハン・ゲオルグ・レーニッヒの

弟子による作

 

9.子供の肖像画が描かれたティーポット

1800年頃

ヨハン・ゲオルグ・レーニッヒ作

 

 

10.日本庭園の景色を描いた平皿

1780〜1785年頃

 

 

 

11.Christian Fuerchtgott Gellert(詳細不明)

の慰霊碑 1775年 金彩

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー作

 

 

 

選帝候フリードリヒ・アウグスト三世に贈られた足つき飾り台の中央部分 1775〜1776年

ミヒェル・ヴィクトール・アーシア制作のフィギュア

ヨハン・クリスチャン・ノイバー制作の台座部分:ザクセン産の宝石、金メッキされたシルバーとブロンズ、鉄、木材と鏡

       

全体像                    フィギュア部分

 

磁器コレクション

1.フィギュア ギリシャ神話より

  「アポロとダフネ」 ビスク焼き 1788年

クリスチャン・ゴットフリート・ユヒツァー作

2.お皿(花柄)

3.お皿(肖像画)

ともに1770年

 

 

4.フィギュア ギリシャ神話より

  「カストールとポルックス」 ビスク焼き 1788年

クリスチャン・ゴットフリート・ユヒツァー作

※双子座の2つの星に付けられている名前です。

 

 

クーアラント(現在のラトヴィア共和国の一地方)の公爵に送られた磁器サーヴィスの一部 1774年

金彩 緑彩

5.テリーヌと下皿

6.スプーン

 

 

7.お皿

 

 

8.フィギュア ギリシャ神話より

  「アモールとプシュケー」 ビスク焼き 1788年

クリスチャン・ゴットフリート・ユヒツァー作

選帝候フリードリヒ・アウグスト三世に贈られた宮廷用磁器サーヴィスの一部 1777年

青地のラインに金彩

   

9.カップ              10.蓋付きボウル

   

11.楕円平皿           12.お皿

 

磁器コレクション 全て金彩

 

1.と 5.お皿 1741〜1742年頃

※選帝候フリードリヒ・アウグスト・フォン・ケルンに

送られたもの

 

   

  2.テリーヌ 1741〜1742年頃

  ※左のお皿2枚と同じセットの一部

 

 

3.ポンチ用テリーヌ 1760年頃

※イギリスの画家ウィリアム・ホガート

(1697〜1764)の画が描かれています。

 

4.イノシシの頭をかたどった取っ手の

テリーヌ 1740年頃

 

 

 

6.ソースパン 1745年頃

※ポーランド王アウグスト3世の王妃、

マリア・ヨゼファに贈られたもの

ヨハン・ゲオルグ・ハインツェによる

草木と風景の描画

7.ろうそく立て 1738年頃

※エルムランド(当時の東プロイセン、現在の

ポーランド)の領主司教、アダム・スタニスラウス・

グラフ・フォン・ゲッツェンドルフに贈られた

磁器サーヴィスの一部

 

シノワズリ様式とパルマ公爵家の紋章が描かれた磁器サーヴィスの一部 1728年頃

1.両取っ手付きカップ3つ

 

 

   

   

  2.下皿2枚

 

 

19.お椀3つ

 

 

20.楕円平皿

22.両取っ手付きカップ

 

 

21.砂糖入れ

 

 

 

23.ティーポット

 

 

 

24.チョコレートポット

 

   

 

戦争画と紋章が描かれたコーヒー/ティーサーヴィスの一部 1732年頃

 

3.ブイヨンカップと下皿

4.紅茶入れ

 

 

 

5.カップと下皿

7.ミルクポット(上の写真)

8.コーヒーポット(上の写真)

 

 

6.ティーポット

 

 

 

 

9.テリーヌ

12.お皿(上の写真、テリーヌ後方)

 

 

10.紅茶入れ

11.蓋付きボウル

 

 

黄色地に水辺の風景が描かれたコーヒー/ティーサービスの一部 1730〜1740年頃

    

13.砂糖入れ            14.ティーカップと下皿

 

    

※下皿を別の角度から       15.紅茶入れ

 

        

※入れ口周りの装飾        16.ティーポット

    

17.ミルクポット           18.コーヒーポット

 

 

Hausmalerlei(絵付工房)のコレクション 1725年〜1735年にかけて

※自前の窯を持たず、絵付けだけを行う職人の手によるもの

 

1.カップと下皿 1720〜1725年頃

※黒赤色と鉄赤色による彩色

イグニッツ・プライスラーの弟子によって

描かれたもの

 

 

 

2.クリーム壺 1720年頃

1730〜1735年頃 黒赤色による彩色

※ハンス・ゴットリープ・ブレスラーの

弟子によって描かれたもの

マイセン窯かあるいは初期ウィーン窯

 

 

3.カップと下皿 1725〜1730年頃

エナメルと金彩

※アウクスブルクの絵付け師によって

描かれたもの

 

 

 

4.ティーポット 1724年頃

エナメルと金彩

※1750年頃、バイロイトの絵付け師に

よって描かれたもの

 

 

 

5.カップと下皿 1745年頃

金彩と黒赤色による彩色

※バイロイトの絵付け師、ヨハン・

フリードリヒ・メッツァハの弟子に

よって描かれたもの

 

 

6.お皿 1735年頃 金彩

※1745〜1750年頃、ボヘミア(現在の

チェコ)・プレスニッツにいた絵付け師

フランツ・フェルディナンド・マイヤーに

よって描かれたもの

 

 

 

 

16.お皿 1720〜1725年頃 金彩

※1725年頃、イグニッツ・プライスラーに

よって描かれたもの

 

 

 

 

17.紅茶入れとティーポット 金彩

※アウクスブルクの絵付け師、

ヨハン・アウフェンヴェルトによって

描かれたもの

 

 

 

 

 

18.ティーポット 1720年頃 金彩

※ザクセンの絵付け師によって

描かれたもの

 

 

19.ティーポット 1750年頃 

淡黄色の下地に金彩

※J.F.フェルナーの工房で描画

 

 

20.旧約聖書の一場面が描かれた

ボウル 1740年頃 金彩

※J.F.フェルナーの工房で描画

 

 

置き時計 ボディ 1732年頃 ゴットリープ・キルヒナー作

 

ヨハン・ゴットフリート・スタッドラーによる作品 金彩

 

1.お皿 1725年頃

 

 

 

 

2.花瓶 1725年頃

 

3.花瓶 1725年頃

 

4.ランタン 1727年

 

5.蓋付き花瓶 1725年頃

 

6.蓋付き花瓶 1723〜1725年頃

 

7.お皿 1725年頃

 

 

 

 

 

8.蓋付きカップ4個組 1720〜1725年頃

 

9.お皿 1727年頃

 

 

 

 

 

 

 

ヨハン・グレゴリウス・ヘロルドの弟子によって描かれたコレクション 1721〜1725年頃

 

1.「洗礼器」と称されたテリーヌ 1725年頃

※フィリップ・エルンスト・シンドラーによる

シノワズリの描画

 

 

2.お皿 1725年頃

※ヨハン・グレゴリウス・ヘロルドの

弟子による描画

 

 

3.テリーヌ 1725〜1730年頃

※ヨハン・グレゴリウス・ヘロルドの

弟子による描画

 

 

4.お皿 1726年頃

※ヨハン・グレゴリウス・ヘロルドと

フィリップ・エルンスト・シンドラーによる描画

 

 

5.テリーヌ 1725〜1730年頃

※ヨハン・グレゴリウス・ヘロルドの

弟子による描画

 

 

6.「洗礼器」と称されたテリーヌ 1725年頃

※フィリップ・エルンスト・シンドラーによる

シノワズリの描画

 

 

7.お皿 1725年頃

※ヨハン・グレゴリウス・ヘロルドの

弟子による描画

 

8.お皿 1725年頃

※ヨハン・グレゴリウス・ヘロルドの

弟子による描画

 

9.テリーヌ 1725年〜1730年頃

※ヨハン・グレゴリウス・ヘロルドの

弟子によるシノワズリの描画

 

 

 

花瓶コレクション

 

1.蓋付き花瓶 1727年

※前面の人物画はヨハン・グレゴリウス・

ヘロルドの弟子によって、花柄部分は

ヨハン・エーレンフリート・シュタッドラー

によって描画

 

 

 

 

2.コバルトの花瓶 1727年頃

※ヨハン・エーレンフリート・シュタッドラー

の弟子による描画

 

 

 

 

 

 

3.蓋付き花瓶 1725〜1726年頃

※人物画:ヨハン・グレゴリウス・ヘロルド、

花柄部分:ヨハン・エーレンフリート・

シュタッドラーによる描画

※バラバラの状態から修復されており、

中央の白い部分はその際継ぎ足された

ものです。

 

 

4.コバルトの花瓶 1726年

※人物画:ヨハン・グレゴリウス・ヘロルド、

花柄部分:ヨハン・エーレンフリート・

シュタッドラーによる描画

 

 

 

 

 

5.花瓶 1727年

※人物画:ヨハン・グレゴリウス・ヘロルド

花柄部分:ヨハン・エーレンフリート・

シュタッドラーによる描画

 

6.コバルトの花瓶 1725〜1730年頃

※人物画、花柄部分共に、ヨハン・

エーレンフリート・シュタッドラーによる

描画

 

7.コバルトの花瓶 1725〜1730年頃

※人物画、花柄部分共に、ヨハン・

エーレンフリート・シュタッドラーの

スタイルを踏襲

 

 

 

 

日本と中国の磁器を模した作品 1723〜1740年にかけて

 

1.しゃがんでいる雄鶏をかたどった

ティーポット 1734年

※ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー作

 

 

 

 

 

 

 

2.鳥を描いたお皿 1730年頃

※中国・素三彩を模しています。

素三彩とは、清代・康煕年間に生産された

軟質磁器で、器に温度の低い無色の白釉

を薄くかけ、その上から色釉を掛けて制作

されたものです。

 

 

3.飾り盃 1725年頃

※2.と同じく素三彩を模したもの

 

 

 

 

 

 

4.2つの小物入れ

※化粧道具を入れる用途に使われた

容器セットの一部(英:Toilet set)

 

 

 

 

 

 

 

5.蓋付き小物入れ 1725〜1730年頃

※カゴ状のデザインに、日本風の画を

描いたもの

 

 

 

 

6.ボウル 1725年頃

※素三彩を模したもの

 

 

 

 

 

7.ナイフとフォーク 1735年頃

※柄の部分に蝶の描画

 

 

 

 

 

8.鳥を描いた砂糖入れ 

1730〜1735年頃

※素三彩を模したもの

 

 

9.蝶の絵柄のテリーヌ 1730〜1735年頃

 

 

 

 

10.蝶の絵柄のコーヒーポット

1740年頃

※素三彩を模したもの

 

 

11.ボウル 1725〜1730年頃

※キクと梅の花が描かれています。

日本の柿右衛門焼を模したもの

 

 

 

 

12.ボウル 1725年

※麒麟が描かれています。

 

 

 

 

 

13.ティーポット 1725〜1730年頃

※梅の木と花が描かれた、柿右衛門焼を

模したもの

 

 

 

14.ジョッキ 1725年頃

※鶴の画が描かれています。

 

 

15.ティーポット 1727〜1730年頃

※魚とさざ波をデザイン、中国画を

模したもの

 

 

 

16.お皿 1725年頃

※虎と竹が描かれています。

 

 

 

 

紅い龍の絵柄の磁器コレクション 1731年〜1774年にかけて

 

1.お皿 1731年頃

 

 

2.お皿 1731年頃

 

 

3.カトラリーの柄部分 

1735〜1740年頃

 

4.蓋付き容器 1735年頃

 

 

5.テリーヌ 1735〜1740年頃

 

 

6.香水瓶 1745〜1750年頃

 

 

7.ソースボート 1731年頃

 

 

8.テリーヌ 1731年頃

 

 

9.蓋付き容器 1731年頃

 

 

10.ナイフの柄部分

1735〜1740年頃

 

11.テリーヌ 1731〜1740年頃

 

 

12.お皿(写真左) 1733年頃

 

 

13.お皿(写真右) 1731年頃

 

 

14.塩入れ 1763〜1774年頃

 

 

15.香水瓶 1731〜1740年頃

 

16.平皿 1734年頃

 

 

 

容器コレクション 1725〜1730年頃

 

1.ジョッキ 1730年頃

 

 

 

 

2.ジョッキ 1725年頃

 

 

 

 

3.酢または食用油入れ

中国・清代 康煕帝の時代

1662〜1722年

 

 

4.蓋付きボウル(写真前方)

1735年頃

 

 

 

5.平皿 1721年

※デルフト焼をモデルに制作されたもの

手がけたのはヨハン・カスパー・リップ

と推測される

 

 

 

 

6.ティーサービス 1725年頃 金彩

※東アジア風の花柄

(お見苦しい写真になり大変

申し訳ありません。)

 

 

 

 

7.蓋付きボウル 1730〜1735年頃

※恐らくヨハン・ダヴィド・クレッチュマー

の手による物

 

 

 

 

 

8.酢または食用油入れ

1725〜1730年頃

※上記3番の康煕帝時代の容器を

コピーした物

 

9.平皿 1721年

※デルフト焼をモデルに制作されたもの

手がけたのはヨハン・カスパー・リップ

と推測される

 

 

 

 

 

10.ジョッキ 1730年頃

※ヨハン・ヨアヒム・シュタッドラーの

弟子による稀少なモチーフ

 

 

 

 

11.ジョッキ 1725年頃

※デルフト、あるいはフランクフルト焼を

モデルに制作されたもの

ヨハン・ヨアヒム・シュタッドラー風の

絵付け

 

 

 

 

 

大型のフィギュアコレクション

 

中国人 1732年 1900年に修復

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー

 

 

 

ゾウ 1732年

ゴットリープ・キルヒナー/

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー合作

 

 

コイをくわえるサギ 1732年

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー

※くちばしの間からコイが覗いています。

 

 

ガン(雁) 1732年

ゴットリープ・キルヒナー

 

 

 

ライオン(雄)

 

 

 

 

ライオン(雌)

 

 

 

 

グレイハウンドとブルドッグの喧嘩

1733年より以前

ゴットリープ・キルヒナー

 

 

ネコ(雌) 1732年より以前

ゴットリープ・キルヒナー

 

 

 

鶏を捕らえるキツネ 1732年

ゴットリープ・キルヒナー

 

 

ヒツジ

 

 

 

扇を広げたクジャク 1734年

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー

 

 

ヒョウ 1732〜1733年頃

ゴットリープ・キルヒナー

 

 

ライオン(雌) 1732〜1733年頃

ゴットリープ・キルヒナー

 

 

オオヤマネコ 1732〜1733年頃

ゴットリープ・キルヒナー

 

 

ワシ 1731年

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー

 

 

 

親子のヤギ 1732年

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー

 

雄のヤギ 1734年

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー

 

 

葡萄を手にする森の精霊

1733年より以前

ゴットリープ・キルヒナー

 

 

 

ライオン(雄) 1732〜1733年

ゴットリープ・キルヒナー

 

 

ライオン(雌) 1732〜1733年

ゴットリープ・キルヒナー

 

親子のサル、手にはクルミ

1733年より以前

ゴットリープ・キルヒナー

 

 

 

煙草入れを手にするサル

1733年より以前

ゴットリープ・キルヒナー

 

 

 

親子3匹のサル、手にはクルミ

1733年より以前

ゴットリープ・キルヒナー

 

 

 

葡萄を手にする森の精霊

1733年より以前

恐らくゴットリープ・キルヒナー作

後年彩色されたもの

 

 

親子3匹のサル

1732〜1733年にかけて

ゴットリープ・キルヒナー

 

 

 

洋梨を手にするサル 

1732〜1733年にかけて

ゴットリープ・キルヒナー/

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー合作

 

 

オウム 1731年

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー

 

 

 

 

ワシ 1731年

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー

 

 

 

 

オオカミ(雌)と子供2匹

1735年

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー

 

 

ハゲタカ 1734年

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー

 

 

 

羽を閉じたクジャク 1734年

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー

 

 

 

サギ 1732年

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー

 

 

 

クマ 1732年

ゴットリープ・キルヒナー

 

 

 

ペリカン 1732年

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー

 

 

 

ヨゼフ・フローリッヒの胸像

1730年頃

ゴットリープ・キルヒナー

 

 

ゴットフリート・シュミーデルの

胸像 1739年頃

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー

 

 

白鳥 1735年

ヨハン・フリードリヒ・エバーライン

 

 

雌の七面鳥 1735年

ヨハン・フリードリヒ・エバーライン

 

 

白鳥 1735年

ヨハン・フリードリヒ・エバーライン

 

 

キンケイ 1731年

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー

 

 

雄の七面鳥 1733年

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー

 

 

 

キンケイ 1731年

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー

 

 

 

白鳥 1735年

ヨハン・フリードリヒ・エバーライン

 

 

 

パドゥアの雄鶏 1733年

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー

※パドゥアはイタリアの一都市

 

 

ワシ

 

 

 

ワシ

 

 

 

フクロウ 1731年

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー

 

 

魚を捕らえるウミワシ 1731年

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー

 

 

ハヤブサ 1732年

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー

 

 

カンムリワシ 1734年

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー

 

 

ツル 1732年

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー

 

 

扇を広げたクジャク 1734年

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー

 

 

イノシシと戦うオーロクス 1731年

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー

※オーロクスは、17世紀に絶滅した

牛の一種

 

ヒクイドリ 1732年

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー

 

 

ヒクイドリ 1732年

ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー

 

 

ライオン(雌) 1732〜1733年

ゴットリープ・キルヒナー

 

 

ヒョウ 1732〜1733年

ゴットリープ・キルヒナー

 

 

 

 

日本または中国磁器をモチーフとした磁器コレクション 1725〜1735年

 

1.テリーヌ 1725〜1735年

 

 

2.砂糖壺 1725〜1735年

 

 

3.すすぎボウル 1730年頃

 

 

4.献上伊万里がモチーフの

ボウル 1730年頃

 

5.伊万里モチーフのお皿

1730年頃

 

6.献上伊万里がモチーフの

平皿 1725〜1730年

 

7.伊万里モチーフのティーポット

1725年〜1730年頃

 

7.伊万里モチーフのティーポット

1725年〜1730年頃

 

8.牡蠣の形をしたお皿

1730〜1735年頃

 

 

9.伊万里モチーフのお皿

1730〜1735年頃

 

 

10.コーヒーポット

※いわゆる「トルコポット」と

呼ばれるもの 1730〜1735年頃

 

 

11.伊万里モチーフの香水瓶 

1730〜1735年頃

 

 

 

12.献上伊万里がモチーフの

ボウル 1730年頃

 

 

13.伊万里モチーフの平皿

1730年頃

 

 

14.献上伊万里がモチーフの

ボウル 1730年頃

 

 

15.伊万里モチーフのティーポット

1730年頃

 

 

16.伊万里モチーフのティーポット

1730〜1735年頃

 

 

17.伊万里モチーフのお皿

1730年頃

 

 

18.カップ 1730〜1735年頃

 

 

 

19.小物入れ 1730〜1735年頃