ドレスデン、ツヴィンガー宮殿、マイセン磁器コレクション
磁器コレクション
Schwarz-Goldstreifen-service(シュヴァルツ・ゴールドシュトライフェンサーヴィス)
Gelben Jagdservice(ゲルベン・ヤクトサーヴィス)

1.平皿
Schwarz-Goldstreifen-service
(シュヴァルツ・ゴールドシュトライフェンサーヴィス)
黒色と金彩 1735年
アダム・フリードリヒ・フォン・レーヴェンフィンク |
 
 
2.3.5.6.テリーヌと平皿
Gelben Jagdservice(ゲルベン・ヤクトサーヴィス)
釉薬の上から金彩 1728-1730年 |
 
7.テリーヌ
Schwarz-Goldstreifen-service
(シュヴァルツ・ゴールドシュトライフェンサーヴィス)
黒色と金彩 1735年
アダム・フリードリヒ・フォン・レーヴェンフィンク
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8.平皿
Schwarz-Goldstreifen-service
(シュヴァルツ・ゴールドシュトライフェンサーヴィス)
黒色と金彩 1735年
アダム・フリードリヒ・フォン・レーヴェンフィンク
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9.ティーポット
Schwarz-Goldstreifen-service
(シュヴァルツ・ゴールドシュトライフェンサーヴィス)
黒色と金彩 1735年
アダム・フリードリヒ・フォン・レーヴェンフィンク
|

10.平皿
Schwarz-Goldstreifen-service
(シュヴァルツ・ゴールドシュトライフェンサーヴィス)
黒色と金彩 1735年
アダム・フリードリヒ・フォン・レーヴェンフィンク
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足つき飾り台 1738年 ヨアヒム・ケンドラー
※Graf Burchard Christoph von Muennich(当時のマイセンの陸軍元帥)に献上されたサーヴィスの一部
釉薬の上から金彩
磁器コレクション ヨハン・グレゴリウス・ヘロルド 1721から1725年

1.ビアジョッキ 1725年
強王アウグストの肖像入り
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2.シノワズリ様式のボウル 1725年
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3.ジョッキ 1722/23年
4.皿 1722年
|


5.狩猟の風景を描いたティーポット
1722年
6.同 カップ 1722年 |


7.お皿
8.ジョッキ シノワズリ様式
1727年
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9.カップと下皿 シノワズリ様式
1725〜30年 |


10.砂糖入れ
音楽をたしなむ中国人のモチーフ
1725年頃 |


11.12.チョコレートカップと下皿
1725年頃 |


13.砂糖入れ 1723〜1727年 |

14.カップ 1725年頃
|
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磁器コレクション 1730年〜1745年頃



1.砂糖入れと下皿 1735年 金彩
鉱山で働く人々のモチーフ
※ボナヴェンチュラ・ゴットリープ・
ホイザー作と推定
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2.テリーヌと受け皿 1735〜1740年
金彩
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3.蓋付き花瓶 1735〜1740年 金彩
女性の頭をあしらった取っ手付き
※ヨアヒム・ケンドラーのモデルを元に
ヨハン・ゲオルゲ・ハインツによって
1740年頃制作されたものと推定 |



4.煙草入れ 1730〜1735年頃 金彩
※クリスチャン・フリードリヒ・ヘロルド作
蓋にサインあり
|


5.煙草入れ 1735年〜1740年
※クリスチャン・フリードリヒ・ヘロルドの
モデル |


6.カップと受け皿 1735〜1740年
※クリスチャン・フリードリヒ・ヘロルドの
弟子による作品と推定 |


7.貝殻入れ 1730〜1735年
※ゴットリープ・キルヒナー1928年作の
モデルを元に制作されたものと推定
|
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慰霊碑をモチーフにした足つき飾り台 1750年頃
ヨアヒム・ケンドラー作がモデルと推定 金彩
花瓶コレクション
草花をモチーフとした作品群 1740〜1745年 金彩

1.Deckelvase(蓋付き)花瓶 |

2.Floetenvase(長尺)花瓶 |

3.Deckelvase(蓋付き)花瓶 |

4.Floetenvase(長尺)の花瓶 |

5.Deckelvase(蓋付き)花瓶 |
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雅宴画と草花をモチーフとした作品群 1740〜1745年 金彩
※雅宴画=ラ・フェート・ギャラント(仏語)
ジャン=アントワーヌ=ヴァトー(1684-1721)が確立したロココ絵画の1大ジャンル
 
6.Floetenvase(長尺)の花瓶 |

7.Floetenvase(長尺)の花瓶 |

8.Deckelvase(蓋付き)花瓶 |
Kuepfergruen(独語、緑青色)主体の雅宴画をモチーフとした食器サーヴィスの一部 1745年〜1770年にかけて 金彩


1.ヴェルモットカップ
※Wermut(独語)ニガヨモギの草。
ヴェルモット酒というお酒の原料で、
昔胃薬として飲まれていた。
|

2.八角形皿

3.蓋付き小物入れ 1738〜1739年
※ナポリ=シチリア王家とザクセン=ポーランド
王家双方の組み合わせ紋章入り
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4.ミルクポット

5.平皿
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6.蓋のつまみに苺のデザインを施した
テリーヌ

7.テリーヌ受け皿(写真奥)
|

8.ティーカップと受け皿

9.ティーポット
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10.葉をかたどったお皿
|


11.ヴェルモットカップ |

12.八角形皿 |
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ランチセット 1764年以降
説話「ライニッケのキツネ」がモチーフ、ミヒェル・ヴィクトール・アーシア制作のモデルを元に
ヨハン・ゲオルグ・レーニッヒによって作成されたもの 金彩
磁器コレクション 1775年から1800年にかけて

1.フィギュア「Die gluecklichen Eltern」
(幸福な両親) 1775年 金彩
ミヒェル・ヴィクトール・アーシア作
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2.蓋付きカップと下皿 1775年頃
※ゲーテ「若きウェルテルの悩み」の
場面が描かれています。
|

3.ポプリ壺 1775年頃 金彩
ミヒェル・ヴィクトール・アーシア作
|

4.フィギュア「Opfer der Freundschaft」
(友情の犠牲者) 1783年頃
ビスク焼き
クリスチャン・ゴットフリート・ユヒツァー作
|

5.ポプリ壺 1775年頃 金彩
ミヒェル・ヴィクトール・アーシア作
|


6.蓋付きカップと下皿 1770年頃
ロイヤルブルー地に金彩
ヨハン・ゲオルグ・レーニッヒの
弟子による作
|
 
7.フィギュア2体 1775〜1778年頃
シリーズ「Devisenkinder」(キューピッド)
ヨハン・エラザール・シェナウ(1737〜1806)
の絵画を元にミヒェル・ヴィクトール・アーシア
が制作
|

8.子供の肖像画が描かれたカップ
1800年頃
ヨハン・ゲオルグ・レーニッヒの
弟子による作
|

9.子供の肖像画が描かれたティーポット
1800年頃
ヨハン・ゲオルグ・レーニッヒ作
|

10.日本庭園の景色を描いた平皿
1780〜1785年頃
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11.Christian Fuerchtgott Gellert(詳細不明)
の慰霊碑 1775年 金彩
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー作 |
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選帝候フリードリヒ・アウグスト三世に贈られた足つき飾り台の中央部分 1775〜1776年
ミヒェル・ヴィクトール・アーシア制作のフィギュア
ヨハン・クリスチャン・ノイバー制作の台座部分:ザクセン産の宝石、金メッキされたシルバーとブロンズ、鉄、木材と鏡

全体像 フィギュア部分 |
磁器コレクション

1.フィギュア ギリシャ神話より
「アポロとダフネ」 ビスク焼き 1788年
クリスチャン・ゴットフリート・ユヒツァー作 |

2.お皿(花柄)
3.お皿(肖像画)
ともに1770年
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4.フィギュア ギリシャ神話より
「カストールとポルックス」 ビスク焼き 1788年
クリスチャン・ゴットフリート・ユヒツァー作
※双子座の2つの星に付けられている名前です。
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クーアラント(現在のラトヴィア共和国の一地方)の公爵に送られた磁器サーヴィスの一部 1774年
金彩 緑彩

5.テリーヌと下皿

6.スプーン
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7.お皿
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8.フィギュア ギリシャ神話より
「アモールとプシュケー」 ビスク焼き 1788年
クリスチャン・ゴットフリート・ユヒツァー作 |
選帝候フリードリヒ・アウグスト三世に贈られた宮廷用磁器サーヴィスの一部 1777年
青地のラインに金彩
磁器コレクション 全て金彩
 
1.と 5.お皿 1741〜1742年頃
※選帝候フリードリヒ・アウグスト・フォン・ケルンに
送られたもの
|

2.テリーヌ 1741〜1742年頃
※左のお皿2枚と同じセットの一部
|

3.ポンチ用テリーヌ 1760年頃
※イギリスの画家ウィリアム・ホガート
(1697〜1764)の画が描かれています。
|

4.イノシシの頭をかたどった取っ手の
テリーヌ 1740年頃
|

6.ソースパン 1745年頃
※ポーランド王アウグスト3世の王妃、
マリア・ヨゼファに贈られたもの
ヨハン・ゲオルグ・ハインツェによる
草木と風景の描画 |

7.ろうそく立て 1738年頃
※エルムランド(当時の東プロイセン、現在の
ポーランド)の領主司教、アダム・スタニスラウス・
グラフ・フォン・ゲッツェンドルフに贈られた
磁器サーヴィスの一部 |
シノワズリ様式とパルマ公爵家の紋章が描かれた磁器サーヴィスの一部 1728年頃
 

1.両取っ手付きカップ3つ
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2.下皿2枚
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19.お椀3つ
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20.楕円平皿

22.両取っ手付きカップ
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21.砂糖入れ
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23.ティーポット
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24.チョコレートポット
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戦争画と紋章が描かれたコーヒー/ティーサーヴィスの一部 1732年頃


3.ブイヨンカップと下皿
4.紅茶入れ
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5.カップと下皿
7.ミルクポット(上の写真)
8.コーヒーポット(上の写真)
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6.ティーポット
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9.テリーヌ
12.お皿(上の写真、テリーヌ後方) |


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10.紅茶入れ
11.蓋付きボウル |
黄色地に水辺の風景が描かれたコーヒー/ティーサービスの一部 1730〜1740年頃

13.砂糖入れ 14.ティーカップと下皿
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※下皿を別の角度から 15.紅茶入れ
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※入れ口周りの装飾 16.ティーポット |

17.ミルクポット 18.コーヒーポット |
Hausmalerlei(絵付工房)のコレクション 1725年〜1735年にかけて
※自前の窯を持たず、絵付けだけを行う職人の手によるもの

1.カップと下皿 1720〜1725年頃
※黒赤色と鉄赤色による彩色
イグニッツ・プライスラーの弟子によって
描かれたもの
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2.クリーム壺 1720年頃
1730〜1735年頃 黒赤色による彩色
※ハンス・ゴットリープ・ブレスラーの
弟子によって描かれたもの
マイセン窯かあるいは初期ウィーン窯
|

3.カップと下皿 1725〜1730年頃
エナメルと金彩
※アウクスブルクの絵付け師によって
描かれたもの
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4.ティーポット 1724年頃
エナメルと金彩
※1750年頃、バイロイトの絵付け師に
よって描かれたもの
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5.カップと下皿 1745年頃
金彩と黒赤色による彩色
※バイロイトの絵付け師、ヨハン・
フリードリヒ・メッツァハの弟子に
よって描かれたもの
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6.お皿 1735年頃 金彩
※1745〜1750年頃、ボヘミア(現在の
チェコ)・プレスニッツにいた絵付け師
フランツ・フェルディナンド・マイヤーに
よって描かれたもの
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16.お皿 1720〜1725年頃 金彩
※1725年頃、イグニッツ・プライスラーに
よって描かれたもの
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17.紅茶入れとティーポット 金彩
※アウクスブルクの絵付け師、
ヨハン・アウフェンヴェルトによって
描かれたもの
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18.ティーポット 1720年頃 金彩
※ザクセンの絵付け師によって
描かれたもの
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19.ティーポット 1750年頃
淡黄色の下地に金彩
※J.F.フェルナーの工房で描画
|

20.旧約聖書の一場面が描かれた
ボウル 1740年頃 金彩
※J.F.フェルナーの工房で描画
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置き時計 ボディ 1732年頃 ゴットリープ・キルヒナー作
ヨハン・ゴットフリート・スタッドラーによる作品 金彩

1.お皿 1725年頃
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2.花瓶 1725年頃
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3.花瓶 1725年頃
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4.ランタン 1727年
|

5.蓋付き花瓶 1725年頃
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6.蓋付き花瓶 1723〜1725年頃
|

7.お皿 1725年頃
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8.蓋付きカップ4個組 1720〜1725年頃
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9.お皿 1727年頃
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ヨハン・グレゴリウス・ヘロルドの弟子によって描かれたコレクション 1721〜1725年頃

1.「洗礼器」と称されたテリーヌ 1725年頃
※フィリップ・エルンスト・シンドラーによる
シノワズリの描画
|

2.お皿 1725年頃
※ヨハン・グレゴリウス・ヘロルドの
弟子による描画
|

3.テリーヌ 1725〜1730年頃
※ヨハン・グレゴリウス・ヘロルドの
弟子による描画
|

4.お皿 1726年頃
※ヨハン・グレゴリウス・ヘロルドと
フィリップ・エルンスト・シンドラーによる描画
|

5.テリーヌ 1725〜1730年頃
※ヨハン・グレゴリウス・ヘロルドの
弟子による描画
|

6.「洗礼器」と称されたテリーヌ 1725年頃
※フィリップ・エルンスト・シンドラーによる
シノワズリの描画
|

7.お皿 1725年頃
※ヨハン・グレゴリウス・ヘロルドの
弟子による描画
|

8.お皿 1725年頃
※ヨハン・グレゴリウス・ヘロルドの
弟子による描画
|

9.テリーヌ 1725年〜1730年頃
※ヨハン・グレゴリウス・ヘロルドの
弟子によるシノワズリの描画
|
花瓶コレクション

1.蓋付き花瓶 1727年
※前面の人物画はヨハン・グレゴリウス・
ヘロルドの弟子によって、花柄部分は
ヨハン・エーレンフリート・シュタッドラー
によって描画
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2.コバルトの花瓶 1727年頃
※ヨハン・エーレンフリート・シュタッドラー
の弟子による描画
|

3.蓋付き花瓶 1725〜1726年頃
※人物画:ヨハン・グレゴリウス・ヘロルド、
花柄部分:ヨハン・エーレンフリート・
シュタッドラーによる描画
※バラバラの状態から修復されており、
中央の白い部分はその際継ぎ足された
ものです。
|

4.コバルトの花瓶 1726年
※人物画:ヨハン・グレゴリウス・ヘロルド、
花柄部分:ヨハン・エーレンフリート・
シュタッドラーによる描画
|

5.花瓶 1727年
※人物画:ヨハン・グレゴリウス・ヘロルド
花柄部分:ヨハン・エーレンフリート・
シュタッドラーによる描画
|

6.コバルトの花瓶 1725〜1730年頃
※人物画、花柄部分共に、ヨハン・
エーレンフリート・シュタッドラーによる
描画
|

7.コバルトの花瓶 1725〜1730年頃
※人物画、花柄部分共に、ヨハン・
エーレンフリート・シュタッドラーの
スタイルを踏襲
|
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日本と中国の磁器を模した作品 1723〜1740年にかけて

1.しゃがんでいる雄鶏をかたどった
ティーポット 1734年
※ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー作
|

2.鳥を描いたお皿 1730年頃
※中国・素三彩を模しています。
素三彩とは、清代・康煕年間に生産された
軟質磁器で、器に温度の低い無色の白釉
を薄くかけ、その上から色釉を掛けて制作
されたものです。
|

3.飾り盃 1725年頃
※2.と同じく素三彩を模したもの
|

4.2つの小物入れ
※化粧道具を入れる用途に使われた
容器セットの一部(英:Toilet set)
|

5.蓋付き小物入れ 1725〜1730年頃
※カゴ状のデザインに、日本風の画を
描いたもの
|

6.ボウル 1725年頃
※素三彩を模したもの
|

7.ナイフとフォーク 1735年頃
※柄の部分に蝶の描画
|

8.鳥を描いた砂糖入れ
1730〜1735年頃
※素三彩を模したもの
|

9.蝶の絵柄のテリーヌ 1730〜1735年頃
|

10.蝶の絵柄のコーヒーポット
1740年頃
※素三彩を模したもの
|

11.ボウル 1725〜1730年頃
※キクと梅の花が描かれています。
日本の柿右衛門焼を模したもの
|

12.ボウル 1725年
※麒麟が描かれています。
|

13.ティーポット 1725〜1730年頃
※梅の木と花が描かれた、柿右衛門焼を
模したもの
|

14.ジョッキ 1725年頃
※鶴の画が描かれています。
|

15.ティーポット 1727〜1730年頃
※魚とさざ波をデザイン、中国画を
模したもの
|

16.お皿 1725年頃
※虎と竹が描かれています。
|
紅い龍の絵柄の磁器コレクション 1731年〜1774年にかけて

1.お皿 1731年頃
|

2.お皿 1731年頃
|

3.カトラリーの柄部分
1735〜1740年頃
|

4.蓋付き容器 1735年頃
|

5.テリーヌ 1735〜1740年頃
|

6.香水瓶 1745〜1750年頃
|

7.ソースボート 1731年頃
|

8.テリーヌ 1731年頃
|

9.蓋付き容器 1731年頃
|

10.ナイフの柄部分
1735〜1740年頃
|

11.テリーヌ 1731〜1740年頃
|

12.お皿(写真左) 1733年頃
|

13.お皿(写真右) 1731年頃
|

14.塩入れ 1763〜1774年頃
|

15.香水瓶 1731〜1740年頃
|

16.平皿 1734年頃
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容器コレクション 1725〜1730年頃

1.ジョッキ 1730年頃
|

2.ジョッキ 1725年頃
|

3.酢または食用油入れ
中国・清代 康煕帝の時代
1662〜1722年
|

4.蓋付きボウル(写真前方)
1735年頃
|

5.平皿 1721年
※デルフト焼をモデルに制作されたもの
手がけたのはヨハン・カスパー・リップ
と推測される
|

6.ティーサービス 1725年頃 金彩
※東アジア風の花柄
(お見苦しい写真になり大変
申し訳ありません。)
|

7.蓋付きボウル 1730〜1735年頃
※恐らくヨハン・ダヴィド・クレッチュマー
の手による物
|

8.酢または食用油入れ
1725〜1730年頃
※上記3番の康煕帝時代の容器を
コピーした物
|

9.平皿 1721年
※デルフト焼をモデルに制作されたもの
手がけたのはヨハン・カスパー・リップ
と推測される
|

10.ジョッキ 1730年頃
※ヨハン・ヨアヒム・シュタッドラーの
弟子による稀少なモチーフ
|

11.ジョッキ 1725年頃
※デルフト、あるいはフランクフルト焼を
モデルに制作されたもの
ヨハン・ヨアヒム・シュタッドラー風の
絵付け
|
|
大型のフィギュアコレクション

中国人 1732年 1900年に修復
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー
|

ゾウ 1732年
ゴットリープ・キルヒナー/
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー合作
|

コイをくわえるサギ 1732年
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー
※くちばしの間からコイが覗いています。 |

ガン(雁) 1732年
ゴットリープ・キルヒナー
|

ライオン(雄)
|

ライオン(雌)
|

グレイハウンドとブルドッグの喧嘩
1733年より以前
ゴットリープ・キルヒナー
|

ネコ(雌) 1732年より以前
ゴットリープ・キルヒナー
|

鶏を捕らえるキツネ 1732年
ゴットリープ・キルヒナー
|

ヒツジ
|

扇を広げたクジャク 1734年
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー
|

ヒョウ 1732〜1733年頃
ゴットリープ・キルヒナー
|

ライオン(雌) 1732〜1733年頃
ゴットリープ・キルヒナー
|

オオヤマネコ 1732〜1733年頃
ゴットリープ・キルヒナー
|

ワシ 1731年
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー
|

親子のヤギ 1732年
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー
|

雄のヤギ 1734年
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー
|

葡萄を手にする森の精霊
1733年より以前
ゴットリープ・キルヒナー
|

ライオン(雄) 1732〜1733年
ゴットリープ・キルヒナー
|

ライオン(雌) 1732〜1733年
ゴットリープ・キルヒナー
|

親子のサル、手にはクルミ
1733年より以前
ゴットリープ・キルヒナー
|

煙草入れを手にするサル
1733年より以前
ゴットリープ・キルヒナー
|

親子3匹のサル、手にはクルミ
1733年より以前
ゴットリープ・キルヒナー
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葡萄を手にする森の精霊
1733年より以前
恐らくゴットリープ・キルヒナー作
後年彩色されたもの
|

親子3匹のサル
1732〜1733年にかけて
ゴットリープ・キルヒナー
|

洋梨を手にするサル
1732〜1733年にかけて
ゴットリープ・キルヒナー/
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー合作
|

オウム 1731年
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー |

ワシ 1731年
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー
|

オオカミ(雌)と子供2匹
1735年
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー
|

ハゲタカ 1734年
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー
|

羽を閉じたクジャク 1734年
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー
|

サギ 1732年
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー
|

クマ 1732年
ゴットリープ・キルヒナー
|

ペリカン 1732年
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー
|

ヨゼフ・フローリッヒの胸像
1730年頃
ゴットリープ・キルヒナー
|

ゴットフリート・シュミーデルの
胸像 1739年頃
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー
|

白鳥 1735年
ヨハン・フリードリヒ・エバーライン
|

雌の七面鳥 1735年
ヨハン・フリードリヒ・エバーライン
|

白鳥 1735年
ヨハン・フリードリヒ・エバーライン
|

キンケイ 1731年
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー
|

雄の七面鳥 1733年
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー
|

キンケイ 1731年
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー
|

白鳥 1735年
ヨハン・フリードリヒ・エバーライン
|

パドゥアの雄鶏 1733年
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー
※パドゥアはイタリアの一都市
|

ワシ
|

ワシ
|

フクロウ 1731年
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー
|

魚を捕らえるウミワシ 1731年
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー
|

ハヤブサ 1732年
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー
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カンムリワシ 1734年
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー
|

ツル 1732年
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー
|

扇を広げたクジャク 1734年
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー
|

イノシシと戦うオーロクス 1731年
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー
※オーロクスは、17世紀に絶滅した
牛の一種
|

ヒクイドリ 1732年
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー
|

ヒクイドリ 1732年
ヨハン・ヨアヒム・ケンドラー |

ライオン(雌) 1732〜1733年
ゴットリープ・キルヒナー
|

ヒョウ 1732〜1733年
ゴットリープ・キルヒナー
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日本または中国磁器をモチーフとした磁器コレクション 1725〜1735年

1.テリーヌ 1725〜1735年
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2.砂糖壺 1725〜1735年
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3.すすぎボウル 1730年頃
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4.献上伊万里がモチーフの
ボウル 1730年頃
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5.伊万里モチーフのお皿
1730年頃
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6.献上伊万里がモチーフの
平皿 1725〜1730年
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7.伊万里モチーフのティーポット
1725年〜1730年頃
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7.伊万里モチーフのティーポット
1725年〜1730年頃
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8.牡蠣の形をしたお皿
1730〜1735年頃
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9.伊万里モチーフのお皿
1730〜1735年頃
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10.コーヒーポット
※いわゆる「トルコポット」と
呼ばれるもの 1730〜1735年頃
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11.伊万里モチーフの香水瓶
1730〜1735年頃
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12.献上伊万里がモチーフの
ボウル 1730年頃
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13.伊万里モチーフの平皿
1730年頃
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14.献上伊万里がモチーフの
ボウル 1730年頃
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15.伊万里モチーフのティーポット
1730年頃
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16.伊万里モチーフのティーポット
1730〜1735年頃
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17.伊万里モチーフのお皿
1730年頃
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18.カップ 1730〜1735年頃
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19.小物入れ 1730〜1735年頃
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